製薬会社での日々の生活、また転職活動などについて書いていきたいと思います。就職活動、転職活動中の方には参考になるかな?

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MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
皆様今年はどんな一年でしたのでしょうか?

自分にとっても仕事の内容が変わり、本当に人生のポイントになる
1年でした。
そのため、来年の方向性がまだ見えていないのが非常に不安でありますが
来年も与えられた仕事をきちんとこなすこと、また、自分から仕事を見つけていくことを
目標にしながら、仕事を進めていきたいと思います。

それと来年で20代も終わりです。
きちんと特定のパートナーをみつけたいと思っています。
まだ結婚は少し先にしたいと思っていますが。。。

今までご愛顧いただいた皆様ありがとうございました。
拙いブログで恐縮ではございますが、来年も目を通して頂ければ幸いです。
それでは、皆様にとって来年が良い年でありますように!
自分にとってもね(笑)!!!



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MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
先日ニュースにでていたDPC病院増加の問題。

厚生労働省は09年度に、医療費が定額の「DPC(入院費包括払い)対象病院」を大幅に増やす。最大で今の2倍、約1400病院とする方針で、全国の約9000病院中、15%がDPC対象病院となり、91万床ある一般病床の50%が包括払いに変わる。

みなさんの担当病院はいかがでしょうか?
私が以前担当していた病院もDPC導入を機に3剤が後発品に変わり
大変な思いをしました。正直このご時世、急性期病院を担当する担当者は割りに合わないのでは
とも思いました。

でも、そんなことをいっても数字は戻らないわけで・・・

みなさん担当病院にDPC導入が決まり、後発品の手が伸びてきた時にどのような行動をとりますか?

まず1つ考えられるのは、後発品との差別化ですね。
効能・剤型・情報提供体制・安定供給体制・薬価差etcによる差別化でしょうか?

まずはこれで対応するでしょうが、大体が厳しい結果になることが多いのではないでしょうか?

そこで大学担当者や病院担当者が行わなければならないこと
それは「クリティカルパスの作成」、「臨床研究の提案」だと思います。

クリティカルパスを作成してしまえば、
全面的な切り替えを防ぐ可能性があります。もちろん駄目な可能性もありますが・・・
この時のポイントは「病院単体のクリティカルパスではない」ことだと考えます。

つまり、その急性期病院の医療圏で、クリティカルパスを作成するのです。
そうなると、病院単体の権限により、薬剤を後発品にできない可能性が高くなります。
また、急性期病院と医院との間に架け橋ができるため、急性期病院の処方が医院にまで影響
してきます。今後、病院担当者はこのような活動を中心にしていくべきでしょう。

もし私が所長やチームリーダーなら、エリアの急性期病院の担当をエリアの全員にし
病院担当、開業医担当などはわけません。
全員で、急性期病院を攻略し、クリティカルパスの作成などを通じて開業医も攻略していきます。

以前もこれに近い戦略をチームリーダーと行っていましたが
開業医は基幹病院とパイプをもっているMRには勝手にDrから近づいてきます。
そうなれば、自社薬剤を使っていただくのは、本当に簡単でした。

また、大学担当者はやはり自社薬剤を用いた「臨床研究」を提案することにより
大学内での後発品を防ぐ、その臨床研究をエリアまで波及させ、自社薬剤の後発品化を防ぐという
のが仕事になるでしょう。

ただ、大学の場合寄付の問題などがあり、難しい部分も多くあります。
できれば、うまく本社を巻き込んで仕事を進めていって欲しいものです。
しかし、地方大学などの担当者は本当に厳しいと思います。

DPC導入はまさにエリア全体で解決すべき問題だと思います。
開業医を担当している方!自分には関係ないと思っていても
そのエリアの急性期病院が変わりはじめたら大変なことになりますよ!!


MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。

先日大きな話題となった人口補助装置「エバハート」の
国立循環器病センター問題。

このブログはMRの方に読んでいただいているのが多いと思いますが
みなさん病院へ自社の開発部と同行訪問をしたことあるでしょうか?
大学担当だったり、治験を推進している施設を担当しているとそのような
経験があるかもしれませんね。

薬剤の臨床試験(医療機器でも同じですが)はとても複雑な仕組みでなりっています。
その過程で発生する書類の数といったら正直信じられない量の書類が発生します。
また臨床試験はGCPという厚生労働省管轄の省令にて管理されており
近年では、その実施管理はより厳しくなっています。
(MRだとGPSPですね)

そのような状況下の中起こってしまった問題。
ニュースでは、適切なインフォームドコンセントがとられていなかったのではないか?
また、適切な同意がとれていなかったのではないか?ということが注目されております。

確かにニュースででている、同意書類をみると、患者からの叫びが記載されています。
この時点でやはりきちんと再度インフォームドコンセントを行うべきだったのでしょう。

では、この被験者の言うとおりもし、治験を終了したらどうなっていたでしょうか?
まず装置をはずすかどうかですが、やはり補助装置といえども患者の命を考えると外すことは
むりでしょう。
もしつけて治験を終了するとしたら、
エバハートを動かすために掛かるお金は医療機器会社もちではなく、被験者持ちとなります。
また、エバハートを終了後に起こった有害事象の治療費も、もちろん被験者持ちです。
恐らく数千万というお金がかかるでしょう。

つまり、エバハートをつけると決めた時点で
実はこの試験はある意味離脱できない状況なのです。
その点を試験に参加する時点できちんと被験者に説明できていなかったこと、および被験者が
同意してしまったことに、問題があります。

弁護士ではないので、詳しくはわかりかねますが
・最初の同意時点で、被験者は同意をしている
・継続の同意の際にはきちんとした手続きが取れていない

の2点がポイントになるのではないか?と思います。

今後の治験に大きな影響をもたらすであろうこの事件には
注目していきたいと思います。







MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
さて、前回の続きを書きたいと思います。

前回は結構おもいっきったことを書きました。 
いろいろ意見があるかもしれませんが、ひとつの意見として参考にして
もらえれば幸いです。

*もう一度書きますが、私は採用担当ではありません。

さて、SPIをクリアーしたら、何がいいでしょうか?
私なら、「グループディスカッション」を課します。

理由は2つ
①人数を絞るため
②複数の相手とのコミュニケーション力をみるためです。

社会人にとって、複数の人との連携は欠かせません。
その基礎となるのがコミュニケーションです。 
互いの利益を確保しながら、お互いの主張のコンセンサスをとる
ことは重要でありながら、とても、難しいことです。

グループディスカッションで見る点は2つ
1つは、相手の話をきちんと聞いているか?(聞きやすい雰囲気を出せているか?)
もう1つは、相手の意見を織り交ぜながら自分の意見を言えているか?(否定せずに)

に着眼をおきます。
結構難しいですよね。

これをクリアーした後に、面接などで志望動機などを聞いていきたいと思います。

これは私の考えで正しいかはわかりませんが
志望動機も非常に大切ですが、それよりも、企業は
コミュニケーション能力だったり、ストレス耐性だったり、論理的思考能力だったり
社会人としての基礎を身につけている人を欲しがるのではないかと思います。

理由は簡単です。
実際に行ったことのない仕事の志望動機を聞かされても恐らくあまり説得力が
ないからです。
むしろ経験者的には「綺麗な部分しかみてないんじゃないの?」思われるかもしれません。

もし、志望動機で差をつけたいなら
「100人のMRに会い、自分の目で仕事の表の部分、裏の部分をみて、この仕事を行ってみたいと
思いました」
ぐらい言えると強いと思います(笑)

1つの意見として参考にしていただければ幸いです。
就職活動をしている、学生さんは最初からMR!などと決めずいろいろと仕事を
みてまわることをお勧めします。もしかすると知らないだけで、もっと良い仕事が
あるかもしれませんよ!!
MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
もう就職活動も本格化してきているのか、本社にも学生らしき人がきていました。
現在は就職活動も厳しいようです。
そこで、今回は学生向けに、もし自分が人事だったらどのような選考を行うか?
どのような点を見るかについて書いてみたいと思います。


*注意:私は採用担当の者ではありません!!


まず、私がもし採用担当なら学歴をみます。
これって学歴差別では!!と言われそうですが、もちろんこれだけでは決めません。
しかし、これでスクリーニングをかける可能性はあります。
でも、なんで学歴の高い人を取るのか?
それは、「安心感」だと思います。

学歴の高い人は「受験」という荒波を乗り越えてきています。
努力をせずに、勉強ができる人はほんの一部だと思います。
やはり、努力を重ねて勉強というのはできるようになるのです。
だから、学歴の高い人はある程度努力をする姿勢が身についています。

これはあくまでもスクリーニングとしてですので、学歴がなくても上記と同様に
努力をしなければ達成が難しい事を達成した事ががある人がいれば、それは同じだと考えます。

また、採用担当の立場から考えると、例えば国公立大学の人ばかりをとった場合と
いわゆる三流大学ばかりを採用した場合、どちらもMRとして現場に出した時
仮にどちらも、あまり期待できる活動ができなかったとしても
国公立大学採用の方が言い訳がしやすいです。しかし、三流大学では間違いなく現場から
「こんな大学とってるからだ!」と文句がでる確率が高いはずです。
なので、やはり学歴は1つの指標になるし、されやすい傾向があるのだと思います。

次にはSPIのような試験を課します。
また勉強かよ!と言われそうですが、SPIには
「少しストレスがかかった問題に対して、制限時間をつけてどれぐらい効率的かつ正確に
物事を処理できるか?」
を見るために行います。

ご存知の通りSPIってほとんど問題の解き方って決まっているんです。
簡単ではありませんが、ゆっくり考えれば難しくない問題が多いはずです。
これって、社会でも同じような事が新人の時は特に多くないですか?

大体新人の時は、知識不足などから、先輩方なら簡単に答えられる
問題に対して行き詰ってしまう事が多いと思います。

MRが訪問するときも然りです。1人で訪問し、Drと話すと良くわからない事が新人の時は
多いと思います。営業所に帰り、ゆっくりともう一度考えてみると、こう言えば良かった!なんて
思うのはその典型です。
最初から諦めるのではなく、与えられた状況の中で、今までの知識を
振り絞って、よりベター・よりスピードを持った回答をみつけ、それを提案する。これってSPIのようなものです。

なので、難解な問題を解ける必要はありません。しかし、与えられた状況の中で
スピードと正確さをもった回答が導き出せる人はやはりMRとしても、ある程度素質があるのでは?
と思います。なのでSPIを行います。

もし自分が採用担当なら、この2つだけで、恐らく応募者の1/3以下にしてしまうと思います。
この2つならば、ほとんど手間もかかりませんしね。

この続きはまた次回にでも書きたいと思います。
読んで頂いた学生の方がいましたら、感想をお待ちしています。





MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
さて、前回の続きを書きたいと思います。

前回は、短時間で相手に伝えるプレゼンには、コンセプトが大切ではないか?
また、MRにも同様の力が必要では?ということを書きました。

さて、今回はどのような症例に対して提案をするか?ということです。
これってみなさんどのように決めてますか?

まず1つは本社から降りてくる施策をやってみるというというのが1つかと思います。
これは、主に「その対象疾患が多い」場合と「話題性がある」場合と「自社品に分がある」
場合の3通りが多いのではないでしょうか?

これは、ある程度信頼してやってみるのはいいかと思います。
それなりに根拠がある場合が多いですしね。ただ問題があります。
それは、大体他のライバルメーカーも「同じような活動をしている」という点です。
だからDrに話をしてもあまりリアクションがありません。
それは、聞き飽きているからだと考えます。同じような話を連続して聞いているDrは
うんざりでしょう。

本社からの施策をそのままやってみるときのコツは
「スピード」を意識してみることだと思います。他メーカーよりも早く。
うまくいけば、がっぽり処方が取れることもありますし。

では、それ以外ではどのような症例提案があるでしょうか?
たくさんあると思いますが1つは
「処方理由付けができていない症例、特に無意識にDO処方をしている症例」
に提案することです。

例えば、現在一番売れている薬剤は、日本ではブロプレスです。
1500億ぐらい売れているのでしょうか??(違う??)

これって、どう思いますか?
Drはみんなブロプレスを処方する時に、明確な理由付けができていると思いますか?
そこまで、明確な理由付けができていたら、恐らくここまで売れていないはずです。
(誤解のないように書きますが、ブロプレスはとても良い薬剤であることは間違いないです)

多分、「一番売れているから」「武田は日本一だから」「MRに世話になっているから」とか
こんな理由が多いと思います。これはこれで重要ではあります。

しかし、それを上回る理由付け(薬剤的なもの)ができれば
処方の切り替えが進みます。DrはMRが思っている異常に「患者のために」という気持ちが
強い職業ですからね。

だから、予想事情に売れている薬剤は、恐らくDrの明確な理由付けができていない商品が多いと
考えます。逆にものすごくきちんと理由付けがあるので爆発的に売れている製品もありますが。

ライバル製品が圧倒的にでている病院があったら一度
「なぜその製品を使うのか?」を調査してみると良いと思います。
(これは関係構築ができていないと本音がでないので、この段階でハードルが高いのですが・・)

しかし、案外理由がなかったりするケースが多いです。使い慣れだったりとか。
それを聞いたとき、それは大きなチャンスですね!!


MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
毎年楽しみにしているM-1を今年もみてしまいました。

今回の優勝はNON STYLEでしたね。
自分は圧倒的だったんではないか?と思います。

去年もサンドウィッチマンのときに書きましたが
是非このチャンスをものにして欲しいですね。

M-1だけではありませんがチャンスって本当にどこに落ちているか
わかりませんね。逆にいうとピンチもです。

今回の決勝に残った3組は、みんな漫才の軸がきっちりしていたような気がします。
方向性というか、コンセプトというか。
短い4分の中で、相手に対して印象を与えないといけないとすると
このベクトルというかコンセプトのようなものをきちんと研究しないと難しいのだと思います。

実は自分がMRの時プレゼンを行う際はこれを結構意識していました。
自分のプレゼンの組み立ては
①使って欲しい症例の提案
②その理由
③理由後に再度症例の再提案

という流れです。とてもわかりやすい流れだと自分では思っていました。

例えば
①糖尿病合併高血圧の症例には、ファーストに使って欲しい
②その理由(大規模試験などを引用)
③再度理由紹介後に、確認をこめて糖尿病合併高血圧症例の再提案

です。つまり、短ければ3枚のパワーポイントで終わりますし
(極端にいうと、1枚目と3枚目は同じなので、2枚で終わります)
理由を重厚にしたければ、理由を肉付けします。
なので、どんな場面(時間がない!など)でも簡単にアレンジできます。

よく新人が勉強会などで、プレゼンを行いますが
とても綺麗な流れですが、結局どんな症例に使って欲しいのかがわからないケースが
多く感じます。つまり、症例ベースで考えていないため、コンセプトがぼやけている証拠です。
まだいいなと思う新人でも、口頭で「○○な症例に使ってください」で終わっていますが
やはりそこは、きちんと視覚でも訴えるべきだと考えます。

偉そうに書いてしまいましたが、先輩MRの方はやはりきちんとそれができていました。
自然に。なので、やはり大切なことだと考えます。

しかし、それと同じぐらい大切なのが、どのような症例に提案するか?ですね。
これには、ある程度マーケティング的な観点が必要だと考えます。

また、時間があるときにでも書きたいと思います。











MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
昨日また新しく友人から女性友達を紹介してもらいました。

自分もお酒好きですが、この方もお酒好きで
今後の飲み友達確定です。
いろいろおいしいものを食べ歩き飲み歩きしたいですね。

大阪食い倒れの街
楽しまないと!!
MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
本日は本社近くの医療機関を訪問しました。実はこの施設同期MRが担当しています。
いわゆるエリアの中核病院です。

自分はアポイントを頂いていたので、医局の中へ。
この施設基本的には、医局には入れないようです。
そのために、医局前にはずらりとMR。

約2時間ほど医局近くの会議室に滞在し、医局を出てみると
まだMRがずらり。

自分も同じような活動をもちろんしていましたが
自分はどちらかというと、いかに他のMRがいない場所で時間でDrに会えるか?
を意識していました。
もちろん毎回は無理ですが、たくさんMRがいる中でDrも本音で話さないだろうし
逆にその場にいたくないという衝動にかられるはずです。

でも待っているMRの気持ちはよくわかります・・・
MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
どうしても悪しき慣習が抜けません・・・・・・
それは食事に対する金銭感覚。

MRの時は接待で、本当に高いものを当たり前のように食べていました。
それが、基準となっていたので、食事に対する金銭感覚がすごくおかしくなっていました。
若造のくせに、正直おいしいものならばある程度払っても全然おしくないとも思っていました。
でも、MRから離れて少しづつ正常化しているかなとも思っていたんですよね。

でも、やっぱりまだ、おかしいのかもしれません。
結婚などして、支出が大きくなればもっと良いのかもしれませんが・・・

特に若いMRの方は自分みたいにならないように気をつけて下さい。
こればっかりは後悔です。

すこし節約生活をしようかな。
MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
昨日は、東京への出張があり、出張後大学の友人と食事へ。
大阪ももちろん良い街ですが、やはり東京はステータスがあるなとあらためて感じます。

今回の友人は女性なので歳的にやはり結婚の話へ。
この友人はまだ結婚したくないらしい。でも親からのプレッシャーはすごいらしい。
自分もまだ、結婚をしたいとは思いません。
ただ、女性としては、やはり若いうちに子供を産みたいというジレンマがあるようです。
やはり年頃の女性は難しいですね。。。

MR@TKです。日々の生活をつづってまいります。
とうとう天下のソニーがリストラを表明しましたね。
本当に日本はどうなっていくんだ?と思いたくなる報道ばかりです。

以前も書きましたが、本社には派遣社員がたくさんいます。
たくさんというか、半分ぐらいは派遣といってもおかしくないかもしれません。
今回リストラの対象はやはり立場の弱い派遣社員が多いようです。
やはりこれには問題があると思います。

まず1つは、立場の弱い人からリストラの対象となっていること。
やはり、企業はきちんと雇用する責任があると思います。
特に今回は、契約の前倒しなどが多いようですね。

もう1つは上記の逆です。
もちろん、契約の前倒しは許されることではありませんが
派遣社員はそのような対象にされやすいことを、きちんと派遣者が
意識しているのか?という点です。

私は派遣社員の方と一緒に仕事をする機会が多いですし
もちろん派遣社員だろうが、正社員だろうが、全く区別など何もしません。
加えて、派遣の方にももちろんいろいろ事情があることは理解しています。
しかし、やはり派遣の方の中にも、正社員へのステップとして頑張っている方
逆に派遣という立場で甘えている方がいる気がしています。
これは、正社員でも同じだと思いますが。

頑張ってはたらいている人が報われない国にはなって欲しくないと思います。
頑張れ日本!!
MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
MRから離れ早くも2ヶ月強ですが、やはりタイトルが少なくなっています。

それは、Drとの会話
すごく少なくなりました。もともと外勤がすごく減ったことにも由来します。

MRの時はやはりDrとの会話にはとても緊張したし、良い意味でストレスでした。
しかし、少なくなってしまうと寂しい気もします。

やはり内勤ばっかりだと退屈です。。。

MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
今週末はMR試験のようですね。新人さんは大変だ。

しかし、これはMRとしての登竜門です。
なんとしてもうかならなければならない試験です。

この試験の自分なりのコツとしては
やはり、過去問題をやることだと思っています。
むしろ問題を解きながら覚える方が効率がよいと思いますね。

では、認定試験の勉強って受かっちゃたらやらなくていいのか?
もちろん、やらなくてもMRとして活動はできますが
やはり、赤い本と、緑の本は、MRとしてある程度知識を入れておきたい所です。

赤い本は、自社製品と関係の深い疾患などの復習に最適です。
また、緑の本は過去から現在の医療制度や、医療の流れを理解できます。

自分は本社に入る前には、この2冊はきちんと復習で読んでいました。
やっぱり役にたったと思っています。

是非認定試験を受ける新人さんは、試験後も継続して勉強してみてください!

MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
もうすぐ、ボーナスですね。
多くの会社が、10日ではないでしょうか??

みなさんボーナスって何につかっていますか?
自分は今までなんだかんだで、服だったりと飲食代などに使い
あまり大きな買い物はしていません。

やっぱりお金は使わないと宝の持ち腐れですね。
もっと有効活用しないと!!!

MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。

さて、今週の土日は、あえて予定をいれず、何もしない土日にしてみました。
たまには、このような体をリフレッシュする時間が必要なんです、自分。。。

しかし、金曜日には急遽大阪に出張できた大学の友人達と梅田に繰り出すことに。
結局3次会まで行い締めは焼肉! 帰りはもちろんタクシーでした。

また、今週は以前の勤務地の友人に大阪で女性を紹介してもらいました。
といってもまだ会ったことはなく、連絡先を教えてもらい連絡を取ることに。
まだまだ関西には知り合いが少ないので、助かります。
やっぱりちょっと食事やお酒を飲みにいける人だとうれしいですね。

今年ももう終わりですね。
今年は特に早い一年でした。
来年はもっと良い年になって欲しいですね!!

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MR@TKです。日々の生活をつづって参ります。
さて、今回は出張の帰りに、広島で上記弁当を食べました。

そこまで期待していなかったけど、とてもおいしかったです。
特にご飯の上に乗っている牡蠣は、味がしっかりしみていて最高でした。

ただ、移動でもうクタクタです。
今日は早く寝よう。書類まだ山ほどあるけど・・・
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