製薬会社での日々の生活、また転職活動などについて書いていきたいと思います。就職活動、転職活動中の方には参考になるかな?

2011/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312012/02

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このような質問を頂きましたのでお答え致します。

結論から言いますと難しいかもしれませんが、決して無理ではないと思います。
難しい理由は訪問形態と内容です。

後発メーカーは、基本的に調剤薬局に訪問し、価格的な話をし、あまり病態や薬剤のエビデンスなどを紹介しません。

それが、先発メーカーと異なります。

ただ、それ以外の業務は同じですし、認定試験さえ受かれば無理ではないと考えます。

参考になれば幸いです。
スポンサーサイト
このような質問を頂きましたのでお答え致します。

パターンとしては主に2つが考えられます。

・学術やコールセンターに就職

病院薬剤師の経験では、薬剤の副作用を知っていたり、他社製品についても知っているため、上記のような仕事に転職されるケースがまれにあります。ただ、学術に関してはMR経験がないと対ドクターに対する対応がうまくできないケースが多いため、更に狭き門の場合も多いです。

・病院薬剤師から、MR

これは、コントラクトに転職になるケースが多く、いきなりメーカー転職はかなり少ないと思います。

どちらにしろ、病院薬剤師からメーカーにいく場合は、運なども必要なため、メーカーを考えるならばメーカーにいく方がいいと思います。(メーカーから病院薬剤師には行けると思いますし。)
今日は本社のいろいろな部署の人がきてミーティング。

やっぱり知らない人の中でいろいろやるのは疲れる。

やっぱり内勤より、外勤のが楽しいや!(笑)
講演会の案内に、1つドクターに薬剤提案、あと、本社関連の人とミーティングだ。

新しく赴任するドクターもいるし、挨拶もしなきゃ!

というか、まだ新年の挨拶ができてないドクターばっかりか(笑)

来週は集中訪問だな~。
久しぶりに記事を書きます。理由はなんとなくめんどくさくなりまして(笑)

御承知の通り、4月から接待などがほぼできなくなります。
どうなりますかね?ある意味楽しみでもあります(笑)

製薬会社の就職活動も本格化してるみたいですね。

なんで知ってるかって?

来月に就活セミナーで学生さんの相手をすることになりまして。

学生さんから、元気を貰えればな~と思います。
 / Template by パソコン 初心者ガイド

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。