タクシー②

製薬会社での日々の生活、また転職活動などについて書いていきたいと思います。就職活動、転職活動中の方には参考になるかな?

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昨日も日比谷からタクシーに乗りました。
そのタクシーもやはり・・・という感じでした。。。

MR@TK「○○県△△市□□区××町までお願いしたいのですが・・・」
運転手「わかりました。(ナビで調べて・・・)それはないですね。」
MR@TK「ないはずはないのですが・・・再度調べてもらってよいですか?」
運転手「ないですね。県庁の近くでしたら県庁までいきますが、多分わかります」
MR@TK「では県庁までお願いします。念のためナビを入れていただいてよいですか?(県庁までも違う県で40分ぐらいかかる場所だし・・・)」
運転手「おかしいですね。ナビででません。多分わかるので大丈夫ですよ」
MR@TK「・・・そうですか・・・ではお願いします・・・」


皆さんはこれをどう思いますか?
このタクシー運転手も酷いと私は感じました。

たぶんわかります・・・ってこれは本当に酷いと思いました。
では近くまで行きやっぱり違ったらどうするつもりだったんでしょうか?
ナビがうまく使えていないのは機械のせいではなく自身の技量だと思います。
もしナビがうまく使えないなら、本部に問い合わせて確実な道順と大体の時間を
提示して欲しいと感じました。
(ナビがうまく使えていない時点で問題ですが・・・)

これってMRでも同じような場面に遭遇することがあります。
Drから副作用などがでて、その副作用の頻度だったり対処法などを相談された時。
もちろんきちんと分かればそれで良いですが、そうでない場合は本社などに相談し
文献などのきちんとした証拠を持参して話す必要があります。
Drもそうでなければ信憑性があるのか?疑ってしまうからです。

もし、これを「以前こう聞いたことがあるのですが・・・」という対処法を
すれば、Drによっては怪しいと感じ、結局自分で調べることになり
もうそのMRにはそのような相談をしなくなるでしょう。


人のふり見て我ふり直せですね。
気をつけます。

にしても、タクシードライバーの質が向上することを祈ります。



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